フリックの勧め

パソコンからスマホへ

スマホのフリック入力で隙間時間を有効活用しよう

普段使いのメールやラインやビジネス用途のメールやメルマガなども、パソコンでなく、スマホで入力することによって5〜10分の隙間時間の有効活用ができるようになります。スキマ時間というのは、例えば、会議が早めに終わったときや、電車移動の中などの時間です。

そのためにはPCでのタイピング速度並みに、スマホのフリック入力速度を上げる必要があります。ちなみに私はタイピング速度が、分速240文字ですが、フリック入力も、分速220文字まで伸ばせたので、外で記事を書くことが、苦にならなくなりました。この記事も電車移動中に書いてます。

確かに締め切りに追われているほうが、時間を無駄にしてはならないという思いから集中力がアップしたりして、仕事などがはがどりますね。

皆さんもフリック入力速度を上げ、隙間時間を有効活用してみてはいかがでしょうか?

フリック入力で若く見られる

フリック入力で若さとカッコよさを手に入れよう

Twitterで話題になった記事によると、電車でお爺ちゃんに席を譲ったところ、譲られたお爺ちゃんがフリック入力を始めたそうです。「私よい速い!席を譲ったのに、なんだかこのお爺ちゃん若いな」と感じたそうです。実際、60〜70代の方がフリック入力でスムーズに入力できれば、若々しく、かっこいい印象を与えるかもしれません。

また、ガラケー世代の30〜40代の方々も、フリック入力がネイティブ世代(高校生・大学生)より高速にできれば、「この人若い!」というイメージを持ってもらえる可能性があります。新しいテクノロジーを積極的に取り入れる姿勢は、若さの象徴と受け取られることが多いです。